営業職採用

社員インタビュー

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<インタビュー動画はこちら>

 

「商品を売るのではなく考え方を売る」ことに惹かれた。

私はかつて都銀の市場部門で為替のディーリングに携わり、その後、ベンチャー企業に移籍して上場に向けての財務戦略を担当していました。しかし、上場が中止になって目標を見失い、もう一度、金融業界で勝負したいと考えていたところ、出会ったのがマニュライフ生命でした。

銀行出身でプランライト・アドバイザー(PA)として活躍されている方にお話をうかがったのですが、今までの営業の常識を覆すような驚きと感動があり、なかでも「商品を売るのではなく考え方を売る」という言葉が心に響き、私もぜひ実践してみたいと思ったのです。

 

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保険はもちろん貯蓄や資産運用、相続、税金のことまで。

近年の規制緩和によって、銀行、証券、保険といった業種の垣根が低くなり、「金融取引を担当者で選ぶ時代」になっています。そしてマニュライフ生命なら、まさに「お客さまから選ばれる存在」になれると実感しています。

当社はあらゆる金融ニーズにお応えできる商品を揃えているので、保険はもちろん、貯蓄や資産運用、相続、決算のことまでワンストップでご相談に乗ることができ、文字通り「金融の総合コンサルタント」としてお客さまと深くおつきあいすることができる。そこに私は大きな醍醐味を覚えています。

 

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この仕事は「高収入=苦痛や不自由の対価」ではない。

ある開業医のお客さまからご相談いただき、出会って3日で私の提案が受け入れられ、死亡保障から医療保障、決算準備、資産運用まですべてを託していただくという、心が震えるような仕事も経験しました。

私はこれまで、高収入というのは苦痛や不自由の対価であると思っていました。でもこちらに転職してから考え方がまったく変わりました。マニュライフ生命のPAは、仕事のやりがいはもちろん、家族との時間、そして趣味の時間とすべてを満たすことができると、みなさんに自信を持ってアピールできます。

 

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インタビュー動画

 

 

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