営業職採用

社員インタビュー

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<インタビュー動画はこちら>

 

地銀時代、転勤でお客さまを手放すのが残念だった。

前職は大手の地銀で、そちらに27年ほど勤務しました。その間、10回近く転勤を経験しましたが、親しくなったお客さまとそのたびに離れることになり、残念な思いを抱いていました。

そんな折、銀行のかつての後輩がマニュライフ生命で頑張っていると知り、興味を持ったのです。その後輩から誘われて詳しく話をうかがううちに、マニュライフ生命の商品に惚れ込み、また前職のようにお客さまを手放すことなく、一生ずっとおつきあいできることに魅力を感じて転職を決意しました。

 

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毎月、お客さま全員に手書きのメッセージカードを。

こちらに入社してから、5年連続でMDRT*1会員に選ばれ、成績優秀者が招待される海外でのプレジデントカップ*2にも毎年該当しています。私がいつも心がけているのは、とにかくお客さまに会いに行くこと。普段お会いできないお客さまには毎月、自作の健康新聞とお菓子やお茶にメッセージカードを添えてお送りしています。

こうした関係を築くことで、お客さまの身辺に何か変化が起こった時にお声をかけていただけるようになり、新たなご提案ができる。その積み重ねがいまの成果につながっていると思っています。

 

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*1
MDRT… Million Dollar Round Table。卓越した生命保険と金融サービスの専門家による国際的かつ独立した組織。
*2
プレジデントカップ…優れた営業成績を残したプランライト・アドバイザー(PA)を一堂に集めて刺激しあうことや、視察や研修に行くことで、お客さまからさらに評価されることを目的としています。

 

息子も、お母さんの仕事を誇りに思ってくれている。

当初、次男は「お母さんの仕事はプライベートがない」と嫌がっていました。しかし、いまでは「僕がお母さんの仕事を継ぐ」とまで言ってくれています。息子をマニュライフ生命の優秀なプランライト・アドバイザーに会わせたところ、感動したようで、「僕も人のためになる仕事がしたい」と……家族にそこまで思ってもらえるのは本当にうれしい。
お客さまに寄り添って、お客さまの人生の相談相手にもなっていく。そして成果を出せばそのぶん報酬をいただける。私にとって最高の仕事です。

 

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インタビュー動画

 

 

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