営業職採用

社員インタビュー

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<インタビュー動画はこちら>

 

「この人の下で働ければ自分が変わる」と思った。

前職・前々職も生命保険の営業に携わっていました。前々職では契約をお預かりする部門と保険金を給付する部門が分かれ、お客さまを最後までサポートできないことに物足りなさを覚え、前職では生命保険の直販営業を経験。契約も保全もすべて自分で担い不満もなかったのですが、前職で有名だった営業の方がマニュライフ生命で営業所長を務めていると知って興味を持ったのです。

私は会社や仕事内容よりも、誰と一緒に働くかのほうが自分の成長にとって重要だと考えていて、この人の下で一緒に働ければ自分自身を変革できると入社を決意しました。

 

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住宅展示場でのコラボレーション営業で大きな成果。

私はマネージャーを志望して入社しましたが、尊敬する営業所長から「まず営業を経験したほうがいい」と諭され、現場からスタートすることに。ただ、1年で成績優秀者として表彰されたらマネージャーに昇格する約束をいただきました。

そこで前職での経験をもとに、住宅展示場で保険の相談会を設けさせていただき、住宅ローンを組まれるお客さまに向けて、ご家族を支えるための安心をお届けするための提案に専念。これが奏功し、自分なりのマーケット開拓方法を確立して大きな成果を上げることができました。

 

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自分がリーダーとなり、会社全体をもっと強くしたい。

こうして1年で結果を出してマネージャーに昇格し、現在は自分のチームを持ってメンバーを率いる立場です。注力しているのは、私がこれまで培ってきた市場開拓のノウハウを新しいメンバーに伝えて、みんなが楽しく仕事ができるチームを作っていくこと。

いまやお客さまが自分でお金を守らなければならない時代であり、そこに私たちが力になれる方法はたくさんありますし、それを実践すればみんなで成功できる。そんなノウハウを社内に広め、会社全体を強い組織にするリーダーになることが、いまの私の目標です。

 

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インタビュー動画

 

 

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