キャリア採用

メッセージ

 

マニュライフは、柔軟性とリーダーシップを併せ持ったプロフェッショナルな人材を求めています。


人事部長 前田 広子

マニュライフ生命が日本で事業を再開したのが1999年。その後、他社あるいは他の業界でキャリアを積んでこられたプロフェッショナルを積極的に採用することで、事業と組織の拡大を図り、めざましい成長を実現してきました。今後も、複雑化、高度化する市場ニーズに的確に対応するためには、社会人として豊かな実績を積み上げてこられたプロフェッショナルな方々の深い知識とリーダーシップが欠かせません。バックグラウンドの異なる人材をミックスすることで、組織のさらなる成長と発展を目指していきます。

 

マニュライフ生命は人事制度の充実化に向けてさまざまな取り組みを行っています。その柱のひとつが、女性が働きやすい環境の構築と幹部社員登用への能力開発です。女性社員を対象に社内外の女性リ-ダ-を招聘するネットワ-キング・セッションや講演会を実施しているほか、女性マネジャーや将来、マネジャーになる人のためにメンターシッププログラムを導入するなど能力開発と制度の両面で女性社員をバックアップしています。もうひとつの重要な取り組みは、多様な働き方を支援することです。従来のフレックスタイム制に加え、2015年より、男女を問わず育児や介護などで出社が難しい社員も安心して働けるようワークプレイス・フレキシビリティ(社外勤務)制度を導入しています。

マニュライフ生命が求めているのは、変化をチャンスと捉え、さまざまなビジネスシーンでリーダーシップを発揮できる人材です。仕事は一人で完結するものではなく必ずチームやプロジェクトごとの成果が求められます。他の社員と良好なコミュニケーションを取りながら、業務上の諸課題にリーダ-シップを持って取り組んでいくことが必要です。豊富な経験と知識を持ったプロフェッショナルな方々の入社を心からお待ちしています。

 

 

 

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